ネタ情報
 

細巻きの巻き方(かっぱ巻き)
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巻す(すだれ)を用意する
細巻き用と太巻き用があるが、太巻き用で細巻きにも兼用出来る。
竹がなめらかな方が表。
表を上にして使う。
すし飯は握りすし3個分弱を目安にとり右手の仲でやや細那賀にまとめる。
ここで、巻すはかがり糸のある方を向こう側におく。
焼き海苔1/2枚の表を
下にしておいたら、すし飯を左上にのせる。
すし飯を右におくる時は左手で幅を調節する。
手前にひろげる時はご飯をつぶさないようにする。
3の図解説明
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すし飯は海苔の向こう側を1センチ位あけたところに置き、まず右におくつてから手前にひろげる。
右の人差し指にワサビをとったら右側から左側に向けて平均にワサビをのばす。
海苔の幅より少し短めに切ったキュウリをワサビの上にのせ好みで炒りゴマをふる。
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次に海苔の残っている部分が重なるよぅに軽く向こう側へ転がしたら、巻すの上に両手の人差し指をかけて四角く形づくる。
巻すをはずしたら両端を指で軽く押さえ、形を整える。
1本を6つに切り分けるが、まず2当分し、次に2本をそろえて3つ2切ると、形が揃う。
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切る時は包丁を向こうにおす用にすると良い。
切り口を上に向けて6切れを揃える。